フィギュアスケートだけどこぶしきかせまくり
リンク: YouTube - フィギュアスケート 衝撃の新星あらわる.
いつしか歌っているあなた・・・・・あなたはとても素直な人だ。
これ演奏したピアノとヴァイオリンの人はわけわからないと思います。譜面渡されたときどんな感想を抱いて、どんな解釈をしたんでしょう
日本の心 津軽海峡冬景色は異国でこういう使い方をされていたとは驚き。
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いつしか歌っているあなた・・・・・あなたはとても素直な人だ。
これ演奏したピアノとヴァイオリンの人はわけわからないと思います。譜面渡されたときどんな感想を抱いて、どんな解釈をしたんでしょう
日本の心 津軽海峡冬景色は異国でこういう使い方をされていたとは驚き。
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某化粧品CMで使用されているせいか、買い物に行ったら流れていた。
Eurythmics - There Must Be An Angel (Playing With My Heart)
ララリ、ララララァ、ダ~ダ、だーぁダアーダー~~~
のいきなりのスキャットで始まる名曲。
聞けば、誰しもああって思うけど、これはいいですね、色あせない。
http://www.youtube.com/watch?v=LAxzZuGNSq8&feature=related
爽やかな朝の空気みたいな出だしから、ゴスペルの要素、ブルース調みたいに変遷して、ボーカルの声がまたいいんですよね。
PVって今は当たり前にあるけれど、気合い入ってるな。
今、観ても、地獄を見た最低の大学進学率だった若者の鬱積、英国病を越えて来た芸術魂ってのが見えていいな。優秀な人は奨学金を受けて、音楽学校やデザイン学校へ進んだ人達が花開いたんだよね。
・・・・・・・・・・・・・ところで、この曲1985年だってよ・・・・・・・
昭和60年かよ。
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ネットで聴けます、ベルリン・フィルが演奏会を同時中継 : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).
色々とサーバーとか、質はどうとか、懸念はあるだろうけど、これはいいかも。CDでいいよって人も、一度はみるかも。
新型インフルエンザとか 大流行した後の終息したけど人の集まるところへ行くのまだ恐ろしい時の暇つぶしにも将来使えるな。
親父の咳とか、オバサンのくしゃみとかでイライラすることもないし。
間抜けがかます 携帯でパシャ攻撃で 約二時間をたったそれだけの行為で気分的に台無しにされることもないし。
思うんですけどね、男性はいいよね、スーツであればおkで会社帰りだろうとマチネーでも気軽に行けて。
女性はインターにガキを通わせてる(インターナショナルスクールのこと)見栄成金セレブとか、更年期障害の穴埋めを若い演奏家でしようってマニアな全国おっかけ着飾ったオバサンの視線が刺さる、刺さる。
総合芸術はわかるんです、客も一つの要素だってね。でも、いいポジションとって奏者の仕事を見たり、いい音聴きたいのでお勧めの席を取ったりするわけよ、
こっちはねえ
あんたらの服装や髪型を見に行ってるわけじゃねえってば。
で、なによりバブルの頃に建てたホールの従業員の態度が 金目の客とそうでない新参「のだめ若者」じゃあ違いすぎよね。慇懃無礼な執事かと。
こんな時代だからこそ音楽なのか
それとも それどころじゃないよ なのか
予測は付きませんがこういう分野ってのはまともに不況の波を受けるし、欧州全体文化の違いすぎる移民の流入で非常にクラシック界の将来不透明です。
で、
サイトウ・キネン19位…英誌、世界オケ番付発表
英音楽誌グラモフォンは21日、世界のオーケストラ番付「トップ20」を初めて発表、今年の文化勲章受章者の小沢征爾さんらが指揮するサイトウ・キネン・オーケストラが19位となり、日本の管弦楽団として唯一ランク入りした。
1位は、管弦楽の渋い音色が「いぶし銀のよう」とも評されるオランダのロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団。2位にはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、3位にはウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と、世界のクラシック音楽ファンの人気を二分する楽団がランクインした。国別では、シカゴ交響楽団(5位)など7楽団がランク入りした米国が最多だった。
サイトウ・キネンは、世界中で活躍する桐朋学園出身の日本人トップ奏者らによって臨時編成されるオーケストラ。長野県松本市で毎年8、9月に開かれる「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」での演奏や欧米ツアーなどを精力的にこなしている。
さあ~~こういう記事が出ると、我が国のサイトウキネンは置いといて。
食物よりも精神安定剤が必要な傾向がひときわ大きい筋が知性の溢れた文言であちこちで批評、評論、反撃を開始するでしょうが。。。。。
所詮、ショービジネスなんですよ。
そのぐらいの余裕が受け手側にないと
***コンクール、ヴァイオリン部門で日本人が優勝!!!!すげー!!
なんだ、冠スポンサーはトヨタかよぅうううって 万歳の手が降りちゃって、空しくなるので、
あんまり余計なこと考えない、考えない
楽しむ、コレが一番よね。
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リンク: YouTube - トルコ軍隊行進曲.
なーるほど・ザ・ワールド!
で、この曲が流れて問い合わせが殺到したんだよね
「祖父も父も」というので正解、兵士を送り出す時の曲なんですが
なんでしょう、一回聞いただけで琴線に触れますね。
勇壮よりも、哀調を帯びた音階が微妙に地政学してて
凄い単純なメロディの繰り返しだけなのに
なんか、技術がどうだとか、演奏してる人達もいわゆる観光用とは言え
味があっていいですね。絶対、ピカピカに磨いた楽器の日本の交響楽団がアンコールの遊びでやっても出せない味
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男子はモーツアルト好きだよね
翻って女子は昔、圧倒的にショパンとシューマンだったのさ。何故かというと、お稽古でピアノやるでしょ、たいてい、手の大きさのハンディや進学の準備のために習うのをやめるレベルがそこだったから。
今はブラームスとラフマニノフ・・・・・これさ、あのドラマのせいかと思いきや、そうではなくって、ドラマチックでド派手で人生を感じるからだって。
私なんかもモーツアルトって協奏曲系があんまり好きじゃない。ムダに明るくて、リズミカルで当時の流行ってのはこうだったんだろう。お客様のご要望にあれほど応じずには食えなかった人もいなかったわけだから。
それと忘れられないエピソードがあって。
ヴァイオリン協奏曲NO7ニ長調 K271a FMラジオでこれが流れていて、家に来て漫画読んでた友達が一言
「この曲さ~アラエッサ~サ~♪って・・・聞こえるよね」
「は?????」
「ほら、アラエッサ~サ~って弾いてるじゃん」
「なんで?」
「なんでって、だってそう聞こえるんだもの」
以来、安普請の床の上に置いたコーラのペットボトルとポテチの袋、ゴルゴ13読んでた友達のことがこれ聞くと蘇ってくるんですよ。
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偶然なんですけど、ファッションビルの古着屋の前を通ったら
ちょうど、山のように積まれた古着をひっくり返して買い物してる
子供達の親の世代だよね
特別ファンというわけでもないけれど
当然私のipodにも入っていて
一日聞いてたら
公衆トイレで薬物所持で厳重注意ってニュース
最近リバイバルブームでもって
正統派男性アイドル、今見るとノリノリがちょっと恥ずかしいオッサン達もツアーしたりして
元気そうだなって思っていたのに。
サッカーのガスコインも相当荒れているみたいで
複雑な心境
英国って音楽シーンにおいて、妙なものを生み出すところだよね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国内の廃盤になった楽曲をCDにして店頭で販売します って話題
当面数千曲って言うんだけど、何故か、わからないし、普段考えたこともなかったのにパッと浮かんだのが
カルメン・マキのタイトル不明 映画限りなく透明に近いブルーの主題歌
「昔窓から~お前は空を眺めた~~~・・・バラの臭いの汗をかいた~」
ozよりも私はこの頃の彼女、すれた感じがかっこよくて好きだな
「女は夢を語るだろう~~~~」
余り書くとカスラックがうるさいので、この歌と
CMソングになった イージーカム・イージーゴーお願いしたい
それと、どうしてももう一度聞きたいのが
TBS版連続ドラマ 古谷一行主演「金田一耕助シリーズ」
エンディングテーマ、茶木みやこのタイトル不明
「あの人はまぼろし、だったのでしょうか~」
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いや~~~ブランドとお値段、デザイン、コンパクト性で間違いないと
思って買った 昔電気屋の前のダルメシアン犬メーカーのヘッドフォン
最低~~の音質ですね
ドンキで雨雪季節用に買った890円のより 酷い音だ・・・・高音だの低音だのノイズなし以前の問題ですよ。
というわけで ここ が凄い!という声に疼く 秋心
というのも、2000円のを試聴してみたら なんともクリアーな音質だった
CD屋とか電気屋のオーディオコンポコーナーの試聴ヘッドフォンより いい音する
7900円のは スゲー、スゲーよ、これ。
2~3万円 クラス
え?いや、これ、待って。。。。
うちゅう・・・・うちゅう お空から音が振り注いでくるよ~~
宇宙・・・・宇宙~~~![]()
だてに 口コミがあるわけじゃない
よい子のみなさんは 黙って audio technica社 にしましょう
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訂正 葉加瀬太郎のニューアルバムはクラシカルとかいうタイトルのいつものクロスオーバー系だったのね
あのジャケ写じゃ あら、いつもと違うの?って思うよね
失礼。一回方向性を年末モードにするのかと思っていたわ
普通にジャンルは似てるけど 元気過ぎて私の領分じゃないので確かめもしなかったんだけど・・・・・・・試聴してみたら
やっぱり 元気溌剌で
初夏に聞きたいって感じだ。
音楽的センスありすぎ、アレンジャー能力ありすぎ
それはわかるけど、多様性のなせる現代なので私はちょっと失礼さしてもらう。
バイオリンが主役に感じないし、上質のBGMって印象が強いのよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
愛しい私の DavidGarrett は 今頃プロムスに出てるはず
何であんな曲と構成にしたんだろう。
この英国版の方が全然、めちゃんこいいので
よい子のみなさんはこっちを聞くように
[FREE」には未収の
CANONと
YOU RAISE ME UP
この二曲はとろけます。
今年はでも、ガチでメンデルスゾーンとかベートーベン系とかの演奏会にも取り組んでいるので クラシックもクロスオーバーもこなしており
録音が済んだアルバムをお楽しみにって案内があるんだけど
どっちに行っても嬉しいんだけど
発売は来年なのかしら
前のように録音から発売まで六年とかなしよ
希望としては とっととDVD出して欲しいんだけどな~ドイツのファンの人が一生懸命ようつべにupしてくれてるんだけど
本当にDavidGarrettって ライブが好きで 基本的に人間が好きそうで楽しそうにやる人だってのが伝わってきてて
女性の目と耳の栄養
ソニーだったらきっと出していると思う。
ユニバーサルの方!路線としてはバイオリン界のマキシムなんだろうから
ビジュアルでもここは勝負ですよ・・・・
ジャケ写が16歳ぐらいで二番目にリリースされたCDだけど、録音は13~14歳だってよ・・・・・・・
あらゆる事柄を通じて欧米人と初めて意見があったんだけど
「とても子供とは思えない、繊細なベネチアレースか羽毛みたいな音色」
あんまり若い時に天才、天才って言われると
グレたくなるのもわかるわ~
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今日(月曜日午前12過ぎから)NHK衛星第二でクラウディオ・アバド指揮、ルツェルン音楽祭管弦楽団演奏会の再放送があります。
ハイビジョンで三月放送、アナログBSの再放送ってことになります。曲はマーラーの交響曲第三番、アバドはオケよりソリスト迎えた協奏曲なんて言わないでご覧ください。
確かオーボエとハープに日本人アーティストがいるはず。どちらも女性だった気がするんですけど、凄いですね。
【新響地】客員ロンドン特派員・葉加瀬太郎 政治にも揺るぎない信念を
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080914/stt0809140248000-n1.htm
政治コラムというより、11歳から参加したコンクールでの年月、 猛練習の末に満を持しての優勝間違いなしの出場で大失敗した おごりを回想した素晴らしい一文です。
今は英国に拠点を移し、最近クラシックのアルバムを出し、ツアーも予定されてますね。
*訂正 いつもの葉加瀬路線でした~
凄いことをさらっとやる、人は天才だからとか、持って生まれた才能だなんていうけれど、一流と呼ばれる人達の、練習量と来たら、途轍もないものがある。
新星あらわる!!簡単にいうけどね。
正確に限るのなら、黙って現代ならば機械に任せておけばいい。そうではない何かがあるから 単純に音を楽しむで音楽、時に芸術、そして商売。
高尚ぶってるわけでもなく別に「**心」とかいうユニッとか、聴くに耐えないグループの音痴なCDでも感動すれば、なんでも基本的にいいわけだが精進の末、命懸けでオケとぶつかっている50分もに及ぶCD千円とか おいおい同じ値段かよって思うこともある。
なんか、変だな。 不条理だな。差額は宣伝費とか中間業者の取り分なんだろうな。
今頃英国は「プロムス」まっただ中、そろそろ大フィナーレのコンサートを迎えます。昔はNHK放送してくれたんですけどね。BBCと上手くいってないのかな。
プロムスとは ハイスクールのダンスパーティではありません。
大阪の知事が嘆いた「交響楽団」のコンサートで子供が走り回るなんて・・・どころか、タダのような値段で普段着で、誰でも、一流の楽団、アーティストの演奏を手弁当開いて食べながら、寝っ転がっても叱られず、楽しめる一大イベントで一ヶ月くらい、あちこちで行われております。
王立歌劇場が大衆紙「サン」の読者に限り、格安チケットで提供すっぞとか、もはや「多国籍国家」になった英国はこういうフォローを昔から一生懸命にやる。
クラシックだけではないですね、新しいアルバムを出したお祝いだ、メタリカなんかもおい、てめえら、いいか、よろこべ激安でコンサートをやるぜ、ってな 告知もしてます。
そういう意味での格好良さに比べて・・・・・・押しつけ感動、チャリティを筆頭とした、真の還元に欠けた心がどこか淋しいわな。
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リンク: YouTube - Glenn Gould Moonlight sonata Mvt 3 "Presto Agitato".
初めて買った「LPレコード」がグールドだったんです
それを話したら 音楽教師にして担任が凄く嫌な顔をしたのを覚えてます。
どうせ子供の頃に聴くなら
ホロビッツかアルゲリッチにしてほしい~とか、何とか
そうなんですよ 最初に聴いたものの印象っていつまでも残っていて
内田光子さんが現在ではベートーベン弾きの中じゃあ凄いこともわかってるし
無難に日本人には未だ大人気のアシュケナージかブーニンって言っておいたほうが
変人扱いされなくてすむ
けど、これ、中毒みたいなもんだし
凄く楽しいんですよ~~~
グールドはモーツアルトが大嫌いでこれ以上ないくらいに破壊し分解して
心底個人的に楽しんでいる録音があって私も大好きですが
こんなベートーベンってのも素敵
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